沿革

昭和30年 横浜市磯子区馬場に於いて、創業者田村雄次が中華食材の製造販売を開始
昭和36年 横浜市磯子区丸山に於いて、有限会社加次食品を設立。同所に麺類製造工場を竣工、麺類の製造卸を開始
昭和41年 横浜市磯子区馬場に中華点心の製造工場を竣工
横浜新道及び他のドライブインへの卸開始
昭和45年 横浜市中区山下町166番に於いて、加次食品 株式会社を設立。資本金500万円
「雄華樓」の商標登録を申請する
昭和56年 本店を現本店所在地に移転
昭和61年 株式会社レストラン西部(現:西洋フードシステムズ)のプライベートブランドによる中華点心の製造を開始
昭和62年 神奈川県海老名市杉久保に海老名工場を竣工し海老名サービスエリア及び港北パーキングエリアへの協力体制を強化する
昭和63年 代表取締役 田村隆 就任
平成5年 資本金を1,000万円とする
平成7年 生産体制の強化充実を図るため海老名工場を海老名市上郷1050番に新設移転する
平成14年1月 ISO9001(品質管理)認証取得
平成19年6月 代表取締役 田村慶裕 就任
平成20年2月 本社を横浜市磯子区から横浜市中区山下町128-2-305へ移転
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